慣らし運転

慣らし運転

エンジンを始動させます
走行距離が1,000 kmになるまでは、トップギアで130 km/hまたはその他のギアで3,500 rpmを上回る走行はしないでください。またアクセルペダルをいっぱいまで踏み込んで加速しないでください。
車両走行距離が約 3000 km に達するまで、「スポーティ」走行を避けます。
車両が本来の性能を発揮できるようになるのは、この期間を過ぎてからです。
注: 新車を運転している場合: クーラントレベルがタンクの「MAXI」マークより高くなることがあります。

警告灯

警告灯

上述の情報のディスプレイは、車両の装備と国によって異なります。
インストルメントパネルA: 車両が解錠すると点灯します。

マルチ機能画面

マルチ機能画面

警告
この機能は補助的機能です。したがって運転されるときは、お客さまの責任において慎重に運転しなければならないことを忘れないでください。

車両調整のパーソナリゼーションメニュー

車両調整のパーソナリゼーションメニュー

装備車ではこの機能はトリップコンピュータ1に内蔵されており、これによって車両の一部の機能を作動 / 作動解除したり、調整することができます。